試練のタワーに登ろう

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試練のタワーとは?

報酬が豪華なコンテンツ

試練のタワーは常設のコンテンツであり、クリアごとに報酬があり、10階ごとに豪華な報酬が手に入る。

クリア状況は月1回リセットされ、報酬もリセットされるため月1回ごとに課金アイテムで1万円分ほどの報酬が獲得可能である。

試練のタワー攻略ポイント

序盤は全体攻撃が優秀

試練のタワーの低階層に登場する敵は、ステータスが低くラオークでたやすくワンパンが可能だ。時間短縮のためラオーク+スキル1が全体攻撃のモンスターで挑むと時間短縮につながる。

持続ダメージを活かして戦おう

ルーンに自信のあるプレイヤーを除いては、現在の環境であれば持続ダメージを中心に戦うのがおすすめとなる。

2次覚醒サスとスレインの登場で攻略難易度が大幅に下がったためまだ攻略が安定していない人は最優先で育成がおすすめとなる。

星3モンスターでも攻略可能

攻略だけなら純正星3以下縛りでもクリア可能となる。手持ちのモンスター次第でおすすめキャラは大きく変わる。タワー攻略に必要な要素としては、以下の通り。

基本

  • 行動妨害
  • 持続ダメージ付与
  • クールタイム短縮

特殊階層で必要

  • ゲージ下げ
  • 敵体力比例アタッカー
  • デコイ

ボス階や難所を除いた場合、行動妨害・持続ダメージ付与・クールタイム短縮の3種類が編成されていればクリア可能となる。

ボス階層は攻略にコツがある

一部の階層では持続ダメージの効果が薄く敵の体力比例攻撃など、他の手段でダメージを与える必要がある。

攻略おすすめメンバー

行動妨害

行動妨害役は、敵全体にスタン・凍結・挑発のいずれかを付与し、相手の行動を阻害するのが目的となる。

特に調合で作れるジャンヌや星3のジロキチは、入手がしやすくおすすめの1体となる。

持続ダメージ

持続ダメージ付与役は、サスを筆頭に複数のモンスターが該当する。中でも回転率の良いのは2次覚醒済みのスレインが強力となる。

現在の環境でおすすめの組み合わせは、タトゥー+サス+持続を付与する誰かとなる。持続が通用する場面ではサクサク登れる点が魅力である。

クールタイム短縮

クールタイム短縮は、味方の再使用ターンを短縮することが可能で、クールタイムの長いスキル3を連続して使用するために必要となる。

扱いやすいのはマーブと闇ホムの2種類で、育成のコストを考えるとマーブが最もお手軽である。

ゲージ下げ

主にボス戦やスタンが効かない相手に有効なキャラ。ゲージ下げを活かしデバフが効かない敵の行動を制限可能となる。入手難易度を考えるとローレンとスペクトラ辺りがおすすめとなる。

相手体力比例アタッカー

体力比例アタッカーは、ボス階のダメージソースとなるのが主な役割となる。

ベルヴェルクはボス属性の相手には使えないが、アクロマ階を筆頭に持続ダメージが効かない相手に有効な手段となる。

デコイ

主にラグドール階で使用するデコイとなり、無敵状態を生かして相手の集中砲火を耐える役割を持つ。

ニールを運用する場合、無敵は2ターン、クールタイム3ターンとそのまま運用すると1ターン無防備に被弾することになる。

避けるためには、強化効果延長を扱えるキャラを編成しよう。入手難易度が低いのはエピキオン司祭(風)のミシェルがおすすめとなる。

登頂できないときは?

登れるところまで登ろう

試練のタワーは登頂できなくても途中までの報酬を回収しよう。自身の成長を図る物差しにもなる。

攻略に詰まった場合、何度も挑むのではなく、攻略方法を見直し攻略に必要なキャラを育成しよう。

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